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FPS初心者講座
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このページは編集方針話合いに要望があり作成されました。
初心者の方がFPSを好きになり、長くゲーム仲間として遊べるよう少しだけ先人の人が作る初心者の為のFPS講座ページです。
賛否両論あると思いますが、編集参加お願いします。
Q&Aでもいくつかの解説や小ネタが記載されています。あわせて読んでおくといいでしょう。
BF3に限らず、幅広いFPSで通用するページになればいいな。


BF3についての講座はBF3初心者講座

FPS基本用語 Edit

FPSでの用語について詳しいことは用語集で解説されています。
ここではゲームを円滑に楽しむ為に最初から知っておいた方がよい用語を記載、詳しく解説しています。


  • FPS
    ドラクエがRPG(ロールプレイングゲーム)にジャンル分けされるように、BF3のようなゲームはFPS(First Person Shooter)というゲームジャンルに分類される。FPSとは主人公から見た視界が3次元グラフィックスでそのまま表示される「一人称視点」のシューティングゲームのこと。自分視点で鉄砲の撃ち合いをするゲームがFPSだと思えばほぼ間違い無い。好きなゲームジャンルを聞かれた時には『FPSです』と言えばネットゲーマーには通じる。

  • K/D
    Kill/Deathのことで、1回死ぬうちに何回敵を倒したかという数字。
    一般的に「高い」=「強い」で初心者は特に気にしがちになるが、必ずしも「強い」=「チームの勝利」になるとは限らず、まずはK/Dよりも「チームの勝利」を優先的に考えられるプレイヤーを目指そう。


  • 芋(いも)とは、戦局に関係なく同じ場所に留まり続け遠くから敵を狙ったり敵を待ち伏せする初心者にありがちな行為。味方から『イモ野郎!』と言われたらあまりいい状況ではない。刻々と変化する戦局を把握し、敵が来るであろう場所で的確に潜む行為はではなく『待ち伏せ』である。

基本的な立ち回り講座 Edit

ゲームでの行動について解説。

マップを覚える Edit

正面からの撃ち合いは、腕、センス、反射神経、通信環境、PCの場合はPC性能、などさまざまな要因で勝敗が決まる。
長くゲームをやってる人でも、環境や反射神経が悪い場合は撃ち負ける。これは練習を積み重ねても改善できない場合もあるが、マップを覚え、相手の弱点を突くことで補うことができれば、正面からの射撃で負ける相手であっても太刀打ちが可能となる。これがFPSの醍醐味であり、上級者の第一歩となる。


バトルフィールドシリーズは広いマップが特徴であり、「この一箇所さえ守っていれば勝利は確実」というのは殆どありません。
それを知らずに、ひとつの道でずっと待ち伏せしてたらいつの間にか後ろを取られてナイフでブスリなんてのもよくある話です。
しかしながら敵の侵攻ルートも無限にあるわけではなく、慣れればいくらでも対処は可能であり、そのためにもマップをしっかり覚える事が大切です。
一旦覚えてしまえばこっちのもので、味方が抑えている地点から敵の侵攻してくるルートを予測し効率的に迎撃ができるようになります。
更にこれを応用すれば現在激戦区となっている地点を迂回し、敵の背後にに潜り込むといういわゆる「裏取り」が可能になり、グッと戦術性や楽しさが増すでしょう。


マップを覚えると有利な立ち位置や、待ち伏せポイントを習得できる。また、待ち伏せポイントは敵も隠れることが多いので、このポイントを知る知らないでは大きく差が出る。玄人になると、このポイントの逆を取り、普通は待ち伏せするはずもない場所でわざと待ち伏せてみたりする。

味方の位置を把握する Edit

団体行動が有利なのは確かなのですが、味方と全く同じ行動をとっていては意味がないときもあります。
制圧がほぼ確定しているフラッグの下にチーム全員が待機して制圧作業をするよりも、5,6人程度残して他のフラッグの制圧に出かけたほうがずっと効率的であるということは言うまでもありません。
同じようにM-COMに爆弾設置中、設置できるのは一人であるのにも関わらず皆で仲良くM-COMに向かって立っていたのでは、突入してきた敵に一掃されてしまう可能性すらあります。
そのような中重要になるのが味方の位置、行動を把握するということです。
先例のフラッグ制圧にせよ爆弾設置にせよ、ただじっと皆同じ方を向いて待っているのではなく、敵の接近・リスポーンに対しての警戒作業を役割分担して行えるようになれば成功率は大きく上がるのです。
こういった戦術面の他にも、マップ映る味方の数から増援に行くか裏取りに行くかの判断を、あるいは後方の味方の反応が消失したのを敵の裏取りと察知し救援に行くといった、より大局的な判断を下せるようにしてチームの勝利に貢献しましょう。

団体行動をする Edit

1対1より2対1。2対1より3対1。一緒に行動してくれる味方がいると、あらゆる面で有利です。


チームの勝利のために取れる戦術は幾つもあるが、不慣れな人は先ず皆について行こう。
幸い本ゲームには分隊システムがありますから、最寄りの分隊員についていきましょう。分隊員がいかなければ別に誰でもいいので味方についていきましょう。
ついて行けば取り敢えずのセオリーはなんとなく理解できるであろうし、アシストポイントも入り撃ち合いが苦手な人でも何かと美味しい。
また先人が発見した潜入進行ルート等も把握できる。


人が集中すればそれだけ強固となるので、簡単に死ににくくなり余裕もできるだろう。
その中で他の人がどんな行動をとっているかを見てみるのも良い。
メディキットや弾薬箱を配る、蘇生をする、弾幕を張る等やれることは色々あるので最初は団体行動で頑張ってみよう。
ただし、うっかり前に出過ぎて味方を見失ったり、迷子にならないように注意。常に味方の背中を見るつもりで。

退くことを覚える Edit

BFシリーズに限らず大抵のFPSではプレイヤー達の残機がチケットとして表示され、それが勝敗を決めるシステムとなっていることが多い。
チケット数が多く、不慣れな人のデス数が嵩んでもさほど勝敗に直結しないのがバトルフィールドの特徴ではあるものの、だからといって幾ら死んでも良いという考えでは流石に勝敗に響いてしまう。


そうならないためにも不用意な突撃は避けよう。
例えばコンクエストで単身で旗占領中に敵分隊が接近してきた時、突撃して敵を殲滅したい気持ちに駆られるかもしれない。
しかし撃ち合いに慣れていない人が実際にやったところで敵一、二人を倒して返り討ちにあってしまうのが関の山で、それどころか敵分隊の突撃兵の手によって倒した敵を蘇生させられてしまうかもしれない。これでは完全に無駄死にである。
勝てるかどうかわからない、あるいは完全に不利な状況であると判断した時は大人しく退いて、また仲間をかき集めて奪還しに行こう。


でも死ぬのが怖いからといって後方で芋るのだけは絶対にやめましょう。
後方で芋って何もしないくらいなら前に出て死んだ方がましです。

出し惜しみしない Edit

熟練者になると残弾数などを考えながら行動する事もあると思うが、初級者のうちは戦場で出し惜しみは禁物。
1発節約した為に1発多く撃たれて死んだなどないように、銃弾はもちろん、グレネード、BF3ならメディキット、弾薬など早めに使い切る気持ちで行動した方が良い。
命中率よりはキルデス比を重視すること。

正確な射撃 Edit

命中する場所によりダメージが変わる。もちろん頭に弾が当るのが一番のダメージで、大半のFPSはヘッドラインに照準を合わせることを要求される。これは、撃ち合いの際だけではなく、移動時、待ち伏せ時、どんな状況でも照準は敵の頭の高さに合わせておけば敵との遭遇の際、頭に照準を持っていく時間が必要ないし、また出会い頭の場合も1発目が頭を直撃することができる(可能性が高い)。


その日、最初のチーム戦を行う場合や、調子が上がらない場合はコンピュータ相手にヘッドラインや照準を合わせる調整、確認することをお勧めする。上級者のほとんども定期的に行ってることなので、初級者のうちは頻繁に行うようにしよう。


また銃そのものの有効射程を覚えることも大事。特にショットガンは大抵のFPSで近距離以外の威力は低く設定されており、ちょっとでも距離が離れると豆鉄砲と化しハンドガンにも撃ち負ける。
ショットガンを装備した際はただ撃てばいいのでばなく、敵をひきつけたり障害物を利用して距離を詰めたりと、自分の間合いに持ち込むことが大事になることを覚えておこう。

無駄に音を立てない Edit

FPSは音ゲーだと言うプレイヤーも少なくない。
この手のゲームは音から多くの情報を得られる。

  • 足音やリロード音から遮蔽物の向こうの相手が何をしているのか
  • 今、何発発砲したのでそろそろリロードアクションに入るか
  • 射撃音から距離いくつの場所に何人くらいの敵が居るのか
    の例のように、音は局地での戦闘を有利に運ぶための重要な情報源となる。

もちろん、上例を聞き分けるのはそれなりのプレイ時間が必要で、初心者プレイヤーには難しいことかもしれない。
しかし、こちら側の音は相手のプレイヤーに常に聞かれているということを知っておいてもらいたい。


初心者の頃は車両に乗っているとついつい機銃を乱射したり、無駄に建造物を破壊してみたくなったりしてしまうが、それだけでレーダーに自分の位置が表示され敵の目を引き付けてしまう。また、その発砲音は味方が聞いている音の邪魔になる。
裏取りをしている分隊さんの所で復活し、目に入った敵を撃つのも好ましくない。敵がこちらに気づけばやむ終えないが、そういう局面で無駄に音を立てるのは良くないことである。
逆に静かに行動すれば周りの音が良く聞こえるようになり状況把握も容易になる。



ヘッドセット・イヤホンを使おう
最初のうちはスピーカーでゲームをしている人も多いかもしれないが、多くのプレイヤーがヘッドセットを使用している。
スピーカーと比べ、ヘッドセットでは聞き取れる音の情報が多い。数万円のヘッドセットを利用しているプレイヤーも居る程だ。
高いものほど良いのだろうけど、スピーカーに比べると2,000円程度のヘッドセットでも充分効果が期待できる。
イヤホンがあればイヤホンでも代用できる(将来的にマイクのあるヘッドセットをお勧めです)。


FPS初心者にありがちな事 Edit

・何故か下を向いて移動している→小銭は落ちてないぞ!敵が出てきそうな位置に銃の照準を合わせながら移動しろ!
・一方向しか見ていない→敵は横からも後ろからも上からも来る!視界が210°ある現実と違って、キョロキョロ視点変更しないと周囲を見渡せないぞ!
・左右確認もせず角から飛び出す→危ない!無計画に敵の前に飛び出すと蜂の巣になるぞ!
・とにかく正面から突っ込む→正面から撃ちあったら勝率は良くて5割、だが横や背後から急襲すれば勝率8割は堅い!回り込め!
・何故か横や後ろを見ない→敵も回り込もうと必死だ!警戒は怠るな!
・クリアリングしない→敵は建物や物陰にいくらでも潜んでいるぞ!倒しきったと思っても油断するなよ!
・ミニマップを見ていない→モニターを超至近距離から睨んでない限り視界に入ってるだろう!意識せずチラ見できるよう慣れろ!
・全体マップを見ない→時に全体マップを表示して戦場の流れをつかめ!状況に応じて戦略を変更しろ!
・見晴らしのいい道路の真ん中を歩く→蜂の巣にされたいようだな!すぐ隠れられる障害物の近くか道の端を歩け!
・見晴らしのいい高い建物に登りたがる→敵からはさぞ見やすいことだろう。高いところは逃げ場も少ないぞ!
・敵を見つけたらとにかくフルオートで弾をばらまく→銃には反動がある!乱射してもますます当たらなくなるだけだぞ!数発に分けながら撃て!
・敵を見つけたら遠くてもとにかく撃つ→当たらない弾をばら撒いていいのは制圧射撃の時だけだ!狙ってる事がバレるぞ!
・敵を見つけたら持っている武器が何だろうが弾をばらまく→銃には適性距離がある!撃ち負けそうな距離の時は一時撤退して回りこめ!
・何故か敵の下半身を狙う→弾がお股の下をくぐり抜けてるぞ!足から下はダメージが通りにくい!胴体か頭を狙え!
・敵の射線に身を晒してグレネードを投げようとする→「今からそっちにグレネード投げますね」と教えてるようなもんだぞ!壁に反射する性質を利用して放り込め!
・一人倒したら何が何でもすぐリロード→生き残りの敵が物陰からリロードの隙をうかがってるぞ!敵がいないかどうか確認してから安全地帯でリロードしろ!
・ハンドガンは弱いと思い込む→ところがどっこい!かゆいところに手が届く優秀なサブウェポンだ!メインとうまく使い分けろ!
・味方の死体に注意を払わない→死体あるところに死因ありだ!お前も仲間入りしたくなければその周囲を警戒しろ!
・フィールド上の水の表現に見とれる→ああ、実に綺麗だ!・・・しっかりしろ!お前の血で汚れる事になるぞ!

コメント s [#nf801b47] Edit

否定的な意見の場合、代替案をヨロシク!


最新の10件を表示しています。 コメントページを参照

  • 始めて2週間なんですがオススメのサーバーとかゲームモードありますか?pcです
    あと日本サーバー以外って何が違うのでしょう -- 2013-06-14 (金) 13:15:28
    • おすすめのサーバーはRank > 64 kick のように書いてあるサーバーはランク上位の人がいないから練習になるよ。ただ単にnoobs onlyとか書いてある鯖は初心者狩りサーバーがほとんどだから注意。
      外国のサーバーはアジア圏とアメリカ合衆国とかカナダとかもプレイしやすい。 -- 2013-06-14 (金) 19:09:27
  • RUSHで初心者禁止鯖作って初心者が入ってきたらかキックしたらきれられたわ

初心者のみんなは鯖のコメントをちゃん読もうね! -- 2013-06-30 (日) 15:57:03

  • サプレッサーでも射撃音が小さいながらするからあまり撃ちまくってると耳のいい上級者とかに掘られるぞ♂ -- 2013-07-04 (木) 18:44:07
  • 初心者の友人に色々教えて最後に「撤退は恥だ!」と教えてしまったんだが、
    数ヶ月後に恐怖のエイム力を付けていた。だが立ち回りが下手だった。 -- 2013-07-04 (木) 19:00:40
  • fps初挑戦なんだが、最初はキャンペーンで腕をみがいたほうがいいの? -- 2013-08-18 (日) 16:32:46
    • fps初なら操作に慣れるという意味で少しはやった方がいいと思う。 -- 2013-08-18 (日) 17:14:41
    • キャンペーンも充分な出来だし、まずキャンペーンで良いと思う。後はcoop?かな、マルチで使う武器アンロック出来るの有るからそれもやると良いかもな。 -- 2013-08-18 (日) 19:33:22
    • あと感度調整も重要。FPS初めてなら多分デフォルトでも速すぎると思うから、下げてからやるのもおすすめ。俺は最初ガッツリ低感度にして操作と立ち回りに慣れてから上げた。 -- 2013-08-18 (日) 19:42:53
    • キャンペーンは操作確認程度でいい。初めのほうのミッションをちょっとだけやっとけばマルチで必要な歩兵の操作はほとんど確認できる。
      武器の性能はシングルとマルチとでは全く違うからマルチで経験を積んだほうが速いと思う。(例えばシングルの戦車は弾道が全く落下せずにまっすぐに飛ぶが、マルチの戦車は弾道落下がある。) -- 2013-08-18 (日) 21:20:43
  • チーデスメインなのですが、無駄デスがかなり多いです。
    具体的に言うと、敵が何処にいるかプラス打たれてる方向が分からない、打ち合いに勝てないです。
    後、初心者鯖教えてください。
    こないだ、初鯖で高レベルの人に狩られてばかりです -- 2014-06-10 (火) 02:40:11
    • こないだ→最近初鯖なのに -- 2014-06-10 (火) 02:42:09
    • 道のど真ん中歩いてないかい?周りに遮蔽物が無いってことは360°どこからでも撃たれる可能性があるってことだ。壁際を伝って移動すれば撃たれる確率はグンと下がるぞ。
      チーデスで撃ち合いに勝てないって事だけど、実はスポットされていて、相手側は銃口を既に向けた状態で予測して飛び出してきてる可能性が高い。サプレッサーを付けて、ミニマップに姿が表示されないような行動を意識し、敵の視界外(横や真後ろ)からのみ撃つようにすると勝率は上がる。正対したら逃げる事も選択肢に入れるといい。
      ランク制限が無い以上、初心者鯖はこのゲームには存在しないと言っていい。むしろ高レベルの人の間で揉まれた方が早く強くなれるぞ。 -- 2014-06-10 (火) 10:30:12
    • 1.「味方の視野+マップに映る敵の位置+マップの敵も味方も映ってない位置」を意識しよう。
      味方の視野は索敵範囲になりえます。
      マップに映る敵の位置を自軍から見た方角から敵が来ます。
      敵も味方も映ってない位置は敵がいるかもしれません、クリアリングしながら注意して進みましょう。
      これを合わせて意識すると、敵がいる位置+いない位置+分からない位置が見えて来るから、動き方の指針になるよ。
      チーデスなら大体の場合、自軍のリスポン位置と正反対の所に敵側のリスポン位置があるから、それを意識すると良いかも。
      2.撃たれてる方向は、敵の弾が自分に当たった時(ダメージを受けた時)に、画面の中央付近に赤い曲線が出ないかい?その赤い曲線の方角から攻撃を受けたって事だよ。
      3.撃ち合いに勝つには、とにかく自分の被弾面積を減らす事(頭だけ出せる位置が理想)。使っている銃の得意な交戦距離に持ち込む事。一対一に持ち込む事。
      すぐに身体を隠せるように、なるべく壁から近い位置にいるようにするだけでも大分違うよ。俺は自分一人対敵二人の状況になったらすぐに退くようにしてる。 -- 2014-06-10 (火) 13:45:31
  • 始めて2年になるのに、KD0.02行かない・・・どうしたらいいの -- 2014-12-24 (水) 23:59:09
    • とりあえず階級、よく遊ぶモード、得意な兵科を書き出してみようぜ -- 2014-12-25 (木) 00:41:04
  • 初めてままないですがドアを蹴り開けるのに丸ボタンを押しても全く反応しないのですがどうしたらいいかな? -- 2015-01-24 (土) 10:47:23
  • FPS酔いが30秒もしないで起きるのでまいってます
    特に遠近感で混乱する目眩です
    ハードウェアは上物で揃ってるんですけどムダだったかなと感じています
    みなさん どうされてますか? -- 2015-03-03 (火) 00:21:38
    • 見てるだけで酔うのと、操作すると酔うのでは対処法が変わると思うぞよ。 -- 2015-03-03 (火) 02:30:30
    • FPS酔いは特に年齢が上がれば多くの人がなると言われますが、若くても、体調が悪い時にはプレイしない・休みながらプレイする・酔い止めを飲む・視点を固定せずあちこち見る・ディスプレイやグラボの設定、メガネの度数を見直すといったことで、ある程度は対応できると思います。 -- 2015-03-11 (水) 21:03:43
  • マナー云々のって他のページで書いてあるの?最近死体撃ちするバカが多くてやり返すのが面倒になってきた -- 2015-09-03 (木) 10:25:13
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